あなたのための引き寄せの法則 - 恋愛成就や出会い、特定の夢を叶える

引き寄せの法則の実践方法。引き寄せるコツ、やり方。

引き寄せの法則で理想の仕事を見つける方法  転職・就職に導く潜在意識

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引き寄せの法則で理想の仕事を手に入れる方法です。

  • 引き寄せで転職を成功させたい。
  • 潜在意識で就職活動がうまくいくようにしたい。
  • 本当にやりたいことを見つけたい。

といった人向けの内容になっています。


Contents

理想の職場に就職するための引き寄せの法則

仕事に対するメンタルブロックをはずす

いい仕事を遠ざける無意識のセルフトーク

理想の仕事を引き寄せるにはメンタルブロックをはずす必要があります。
ここで言うメンタルブロックとは、

「いい仕事なんてない」
「自分には好きなことを仕事にするなんてできない」
「職場の人間関係はどうせ悪いに決まってる」
「面接で絶対落とされる」

…といった潜在意識にひそんでいるネガティブなセルフトークのことです。

この“刷り込み”が引き寄せをブロックしている

ネガティブなセルフトークは刷り込みで作られています。
学校の教師、親などが潜在意識にインプットした言葉です。

「無理してがんばるのが仕事というものだ」
「嫌いなことでも我慢して続けるべきだ」
「人間関係の愚痴を言い合って溜飲を下げるのが生きがいだ」
「挑戦はするべきではない」

このような言葉が私たちの無意識に刷り込まれています。

こうした負の洗脳状態を解除すると理想の仕事が引き寄せられてきます。
その方法はアファメーションが効果的です。

負の刷り込みを消すアファメーション

次の文章を声に出して読みましょう。

「素晴らしい仕事は存在する」
「すべての人に好きなことをする権利がある」
「私はいい人間関係を選ぶ」
「挑戦には価値がある」

ポイントは、これらの言葉は自分の頭を納得させるために言うわけではないというところです。頭で納得しようとするとむしろ負の刷り込みに上書きされてしまいます。

強い気持ちを込めずに、ついうっかり言ってしまう独り言のようにつぶやいてみましょう。集中しておこなう必要もありません。ボーッとしながらでいいのです。
次第に言葉が潜在意識に届き、いい仕事を引き寄せるのを阻害していたメンタルブロックが解除されます。

仕事探しは無料求人サイト『宇宙』にまかせる

メンタルブロックがはずれると理想の仕事が引き寄せられます。

  • したかった仕事ができる会社が現れる。
  • 求めていた条件の会社が見つかる。
  • 転職の話が持ち込まれてくる。
  • 起業の道が開けてくる。
  • フリーになるチャンスがめぐってくる。

などの引き寄せ効果が出始めることでしょう。

ここで大切なのは、積極的に仕事探しを“しない”ことです。
探そうとすると見えなくなります。探すのをやめると見つかります。これが無意識のはたらきです。
上述のとおりメンタルブロックをはずして、代わりに「いい仕事がある」という言葉を刷り込んでおけばあとは自動的に進んでいくものだと信じましょう。

潜在意識は転職エージェントです。
あなたにぴったりのお仕事を、あなたが眠っている間も探してくれています。
宇宙は無料の求人サイトです。
あなたの希望に合った会社が無数に掲載されているのです。

まとめ

  • 「素晴らしい仕事は存在する」とアファメーションしてメンタルブロックをはずしましょう。
  • 潜在意識に仕事探しをしてもらいましょう。
  • 宇宙にいい会社を紹介してもらいましょう。

良い転職先を引き寄せる方法

引き寄せで転職成功したビジネスウーマン

引き寄せの法則でいい仕事を見つけたいという場合、理想の転職先を引き寄せたいという人が多いことでしょう。
ここでは転職にフォーカスして引き寄せのメソッドを解説しています。

理想の転職先を引き寄せる方法

転職先のイメージを明確化する

引き寄せの法則で良い転職先を引き寄せる場合、

  1. 望む職場環境をイメージングする
  2. 潜在意識に「転職に成功している状態」をインプットする
  3. 情報やひらめきを得て行動し、転職する

という流れになります。

まずは新しい職場のイメージを明確化しましょう。

就職したい会社をイメージするとき常識にとらわれる必要はありません。

「そんな会社あるわけないよ」
「そんないいところに就職できるわけがない」
「まあ、こんなもんかな…」

などの言葉が心に浮かんできても無視しましょう。
むしろ、現実に存在することが信じられないような良い条件の職場を想像できたほうがいいのです。
引き寄せの法則は簡単には信じられないようなことをイメージしたほうが発動率が高まります。
潜在意識は現状では見えていないものを引き寄せるからです。

ポイント常識にとらわれずに自由に理想的な職場環境をイメージしましょう。

実現する方法は考えない

イメージングをおこなう際、そのイメージの実現方法について具体的に考えないのが引き寄せのコツです。
引き寄せたい状況が明確にイメージできればそのために必要な手段はあなたの潜在意識によって自動的に選択され、宇宙の法則によってイメージの実現に至る道が開けます。

実現方法を考えなくていいとなれば発想の自由度が上がります。
自由な想像力が引き寄せを起こすのに必要です。

待遇、仕事内容、通勤したい街、同僚、上司、部下などあなたが転職先に望む条件を自由に想像してみましょう。

「こんな職場は嫌」という気持ちに注意

転職や再就職のために引き寄せの法則を使うときは、

「もうこんな職場は嫌だ」
「この状況から解放されたい」
「こいつから離れたい」

というようなネガティブな状況から脱出したいという気持ちに要注意です。
引き寄せの法則は想像したものを良いか悪いかにかかわらずそのまま実現してしまいます
脱出したい嫌な状況を想像すると、またその嫌な状況を引き寄せることになってしまうのです。

嫌だった会社の反対を想像する

望ましくない職場環境の再現を避けるためには、その反対の状況を想像するのが効果的です。
変えたいことについては考えず、変わったあとの世界だけをイメージするのです。

会社であった嫌なことを思い出したら、

「この反対の状況はなんだろう?」
「あの人の反対はどんな人だろう?」

と考えることでネガティブな感情をポジティブなマインドに変換できます。

新しい職場のイメージに臨場感を持たせる

理想的な転職先をイメージすることが引き寄せを発動させる基本です。
イメージができたら次に、イメージの臨場感を高めていきます。
臨場感の有無が「単なる想像」と「現実化するイメージ」の違いです。

臨場感を高めるには次のようなものを想像してみましょう。

  • 新しいデスク
  • 同僚の服装や表情、話し声
  • コーヒーマシンの音、香ばしい匂い
  • 新しい通勤路、出勤するときの気分
  • 仕事が終わって家路に着くときの気分

この他、実際に新しい職場で働いているときに感じるはずの気分、見るはずの光景、聞こえるはずの音、手に取るはずの道具などを想像すると臨場感を高めることができます。

臨場感の高いイメージができるとその映像や感覚が潜在意識に伝わります。
そして潜在意識が引き寄せのプロセスを発動させるのです。

潜在意識が引き寄せのプロセスを発動させる

1.明確かつ自由に理想の職場をイメージする
2.そのイメージの臨場感を高める

この2つが完了すると潜在意識が引き寄せモードに入ります。
どのように願望が実現するかは考えないのが引き寄せの基本ですが、転職先が引き寄せられてくるときの一例をご紹介しましょう。

インスピレーション、情報、気づき

もっとも早く効果が出るパターンとして「情報が引き寄せられてくる」ということがあります。

  • 転職先に関する情報が入ってくる
  • インスピレーションを受ける
  • 自分の中で適性や本当にやりたいことに気づく

といった形でヒントやチャンスがやってきます。

臨場感の高いイメージが潜在意識に浸透すると、今まで見えていなかったもの(気づいていなかったこと)が見えるようになります。
その結果、良い情報が向こうから流れ込んでくるようになるのです。

半自動で実現していく

潜在意識が新しい仕事に向けて調整されると、無意識のうちに転職につながる行動をとるようになります。
意識して仕事探しや就職活動をしなくても、気づいたら準備が整っている、ということも起こるのです。

潜在意識には「半自動的に目的に向かわせる」という性質があるため、目的は明確でポジティブなものを設定しておく必要があります。
「『こうはなりたくない』という否定的なイメージングはしない」という引き寄せの基本には、無意識に悪いほうに向かってしまうことを防ぐ目的もあるのです。

重要な出会いを引き寄せる

出会いという形で転職のチャンスが引き寄せられてくる場合もあります。
直接、転職につながるような出会いもあれば、間接的に新しい仕事について考えさせられるような出会いもあります。

こうした出会いは予想外のタイミングで訪れる場合が多いです。
むしろ意識的に出会いを求めると見つからないことが多いでしょう。
就職につながるキーパーソンとの出会いはあなたの無意識に引き寄せられてくるのです。

まとめ

  • 望む職場環境を具体的かつ自由にイメージングする。
  • 「こんな職場は嫌だ」という避けたいことは考えない。
  • 新しい仕事を想像上で体験。イメージの臨場感を高める。
  • 潜在意識の働きを活用し、無意識で重要な情報や出会いを引き寄せる。

就活で面接合格を引き寄せる方法

引き寄せられた面接官

面接がうまくいった状態をイメージングで引き寄せる

就職の面接を引き寄せの法則で成功させるには次のことをイメージします。

  • 面接が終わったあとのスッキリした気持ち。
  • 就職が決まって初出社しようとしている自分の姿。
  • すでにその職場で働いている様子。
  • 通勤、退勤で通る道。

ポイントは“すでに就職している状態”を思い描くことです。
面接の先にある未来をイメージすることが大切です。

すでに就職が決まって働いている自分がイメージできると、その姿が潜在意識に刻まれます。
潜在意識に「すでに就職している自分」のイメージが入ると、自動的にそのイメージを現実化する力が働き始めます。
いつのまにか面接が上首尾に終わっているということが起こるようになるのです。

潜在意識にまかせてリラックス

実際に面接にのぞむときは無心でいきましょう。
何を話すべきか、どんなことを聞かれるのかを心配する必要はありません。

潜在意識に「すでに就職しているあなた」がインプットされていれば、その状態を現実化するために必要な受け答えが自然と口から出てくるようになります。

こうした潜在意識の働きは精神がリラックスしているときにもっとも活性化します。
肩の力を抜いていくとうまくいくことが多いのはこのためです。

緊張しないようにするには

面接は緊張しますよね。
でもみんな緊張しているから大丈夫です。

最後に緊張をふせぐコツをご紹介しておきましょう。

緊張しないコツは、緊張しようとすることです。

緊張しないようにしようとすると緊張してしまいます。
しかし緊張しようとしてもできないのが人間の心の仕組みです。

「就活生の中でいちばん緊張してやろう!」
これくらいの意気込みでいけば緊張することはもはや不可能になるでしょう。

うまくやろうとしなくても大丈夫。力を抜いていきましょう。
「面接がうまくいった“後の”状態」がイメージングできていれば、自然と受かっている未来が引き寄せられてきます。

まとめ

  • すでに就職して仕事をしている生活をイメージング。
  • 受け答えは潜在意識にまかせてリラックス。
  • 緊張しようとすると緊張できない。

やりたいことが見つからない人が夢を見つける方法

夢が見つかった少女
理想の仕事を引き寄せる以前の問題として「やりたいことがみつからない」という人も多くいます。
ここでは潜在意識を利用してあなたの本当の夢、やりたいことを見つける方法をご紹介します。

あなたの中にある夢の種

もともと自分の中にある

道端には季節ごとに色々な花が咲いています。しかし普段は見過ごしているものです。
ある日とつぜん花が咲いているのを発見します。ずっとそこにその花はあったのですが、あるとき“気づく”のです。
夢を見つけるプロセスはこれと同じです。

イメージすると夢に気づける

自分が何かをやっている場面をイメージしてみましょう。
イメージによって“体験”すると夢の種が見つかります。

もし何かをやっているところをイメージしたときに心が反応したら、その夢の種は咲くでしょう。
心が反応しなければ、他人がどれだけ素晴らしいと言うようなことでもそれはあなたにとっての夢の種ではありません。

何かやりたいことがあっても、
「でも、そんなの無理に決まってる…」
という言葉が心に浮かんでくる人が多いです。
しかし気にすることはありません。思い描けることはたいてい実現できます。

みんなただ気づくだけ

夢や目標を持っている人は何か特別なものを持って生まれてきた存在であるかのように私たちの目に映ります。それは錯覚です。
みんなただ自分の夢に“気づいた”だけなのです。
どのような夢も自分の外側で見つかることはありません。すべて内側にあります。

気づいた瞬間から夢は意識されてその人の中で拡大していきます。
そしてあたかもそれが“もともとそこに咲いていたように”他人に発見されるのです。

自分の夢に気づく方法

自分の夢に気づく最良の方法は紙に書き出すことです。
少しでも興味があることを紙に書いていきましょう。

どんなことでも思いついたことを書いていく。書くという行為自体に意味があります。
実現できるかどうかを気にする必要はまったくありません。
意味不明の思いつきを書いても大丈夫。他人に見せるものではありませんので、自由に書きましょう。

一度にすべて書きださなくてもOKです。書き直すのも自由です。
思いついたとき、思いついたことを何でも書いてみましょう。

スマホのメモを使ってももちろんいいのですが、もし可能であれば本物の紙とペンを使うのがおすすめです。

参考引き寄せたいなら『書く』こと

潜在意識が夢の扉を開く

紙に思いついたことを書くとその言葉がランダムな情報として潜在意識にインプットされます。
潜在意識上であなたの書いたこと、イメージ、記憶、外からの情報などが無限のパターンで組み合わされ、一つの答えが生み出されます。
そうです。その答えこそあなただけの「夢の種」なのです。

夢に気づく瞬間はさまざまなパターンで訪れます。

  • インスピレーションのようにひらめく
  • 書きだした文字の中に発見する
  • 向こうからチャンスが引き寄せられてくる
  • いつのまにか夢に向けての行動を開始していた

思いつきを書きだす習慣を持つとこのようなことが起こるようになるでしょう。

あなたの夢の種が見つかったら、引き寄せの法則を使って咲かせましょう。

まとめ

  • 「夢が見つかる」とは「夢に気づく」ということです。
  • あなたの中にもかならず夢の種があります。
  • 紙に思いついたことを書くと夢の種が見つかります。

今の仕事を辞めたいときの引き寄せ方

引き寄せで仕事辞めた

「とにかく今の仕事を辞めたい」という方もいることでしょう。
今の仕事から解放された生活の引き寄せ方をご紹介します。

徹底的に脱洗脳

仕事を辞めた状態を引き寄せるポイントは1つだけです。
脱洗脳。キーワードは脱・洗脳です。

「辞めたい」と思っているということは、辞められない事情があるのでしょう。
しかし、実際には「辞められない」という洗脳がかかっているのです。

この洗脳は根が深い。

  • 辞めたら食べていけない。
  • 二度とまともに再就職できなくなる。
  • 冷たい世間の目に晒される。
  • 家族や親族に問い詰められる。
  • 社会的に抹殺される。

洗脳は恐怖を植えつけるのが基本です。恐怖で縛りつけて「辞められない」と思わせるのはまさに洗脳なのです。

反論したくなったら洗脳されている証拠

「でも…」
「そんなこといっても…」
「お前はそう言うかもしれないが実際には違う!」
「何もわかってないからそんなことが言えるんだ」
「甘えたことを言うな」
「仕事はつらいものなんだ。我慢しろ」
「みんながんばってるんだ!」
「好きなことで生きていくなんて一部の特別な人だけに許されたことだ」
「私には無理。あなたにも無理」
「おいしい話なんて世の中あるわけない」
「それができたらみんなやってるよ」

洗脳のかかり具合が強いほど、脱洗脳者への抵抗が激しくなります。
人は図星を突かれると慌てて否定したり反論するものですが、無自覚の図星を突かれたときは我を失って反発します。

洗脳が解ければ辞めるのは簡単

洗脳さえ解ければ仕事を辞めるのは簡単です。
辞めて食べていく方法はいくらでもあります。
他人の批判も気にならなくなります。被洗脳者の非難は被洗脳者にしか効かないからです。

ではどうすれば脱洗脳できるのでしょうか?

事実と向き合う

自分で脱洗脳するには徹底的に事実と向き合います。
これを読んでいるあなたは事実を正しく理解する能力が十分にあるはずですから、事実と向き合うという方法が有効です。(完全に洗脳が完了している人は事実を理解する能力を失っています。まだあなたは大丈夫です)

どんな事実と向き合えばいいのでしょうか。

1.会社勤めではない人の数
2.サラリーマンの歴史

この2つがおすすめです。

会社勤めではない人の数

たとえば日本のフリーランス人口は1,119万人。経済規模は20兆円を超えています。(2018年の調査)

フリーランス人口は1,119万人、経済規模は約20兆円超え!企業に頼らず生きる新しい時代の到来

1,119万人という数字をリアルにイメージしてみましょう。
東京ドームの収容人数が55,000人ですので、東京ドーム203個が満員状態という数です。
東京都の人口が927.3万人(2015年)ですので、東京に住む人すべてを合わせた数よりもフリーランス人口は多いということになります。

もちろん、こうした調査は解釈の仕方によって意味が変わります。内訳をみていけば疑問がわく部分もあるでしょう。

重要なのは1千万人という数の人間を想像できることです。
冷静に数字を見て、データを想像力で実感する。これが脱洗脳に効きます。

サラリーマンの歴史

学校を卒業して会社員になる。今では当たり前のことです。
しかし昔は当たり前ではありませんでした。
サラリーマンという職業が生まれたのは、長い歴史から見ればつい最近のことです。

サラリーマンの起源は?~サラリーマンの最初は「士族サラリーマン」~

数十年、数百年という歴史の流れの中の一部として現在をとらえると洗脳が解けます。
洗脳は視野狭窄を起こしている状態で、歴史の流れの一部として現在をとらえると視野が拡張されるので目が覚めます。

なりきり週末フリーランス

「やりたいことがあるから今の仕事を辞めたい」
「会社を辞めたいけど、辞めて何をしたらいいのか分からない」
どちらのタイプにもおすすめしたいのが、現在の仕事がない日だけフリーランスになりきることです。

なりきるといっても中途半端ななりきりでは引き寄せられません。
完全になりきります。
できれば他人には秘密にしておいてください。一人で、完全に自営業者になりきるのです。

レンタルオフィスを契約するのもおすすめです。デスクだけ使うシェアオフィスなら月1万円くらいで利用できるところもあります。

なりきっている間にする仕事、作業はなんでもいいです。なにもしなくてもかまいません。何もせずに椅子に座っているだけの社長になりきってもいいのです。
やりたいことがあるという人も具体的な行動にこだわる必要はありません。むしろ無駄に思えること、収益につながらないようなこと、他人に馬鹿にされるようなことのほうが大切です。

なりきりができる人は本物になれます。

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